朝から夜まで、英語漬けの毎日です
住まいは、世界の企業で働くエンジニアや起業家が暮らすレジデンスです。共有キッチン、ラウンジ、ルーフトップ。学校から帰っても、会話は英語のまま続きます。
短い期間でも英語が伸びる、英語初心者の方も気軽に滞在できます。

2025
No.1
INDIA STUDY PLUS
多くの学生に選ばれました!
※ 自社調査結果

TOKYO MX『ええじゃない課Biz』(2026年8月30日放送)
アンタッチャブル柴田さんとアルコ&ピースさんがMCを務めるビジネス情報番組で、インド留学プラスが紹介されました。
WHY INDIA
インドは、英語が公用語のひとつとして使われる国です。
なかでもバンガロールは、IT企業が集まる南部の都市。街の共通語は英語です。
まだ知られていない注目の留学先です。
住まいは、世界の企業で働くエンジニアや起業家が暮らすレジデンスです。共有キッチン、ラウンジ、ルーフトップ。学校から帰っても、会話は英語のまま続きます。
短い期間でも英語が伸びる、英語初心者の方も気軽に滞在できます。
日本人留学生の多い国はアメリカ、オーストラリア、フィリピン。
インドはほとんど日本人がいません。
留学した、というだけでは珍しくなくなりました。いまは「留学したか」ではなく、「どこで、何をしたか」が見られます。
インドへの留学経験は、キャリアに差がつきます。
欧米で1ヶ月学ぶ費用で、インド・バンガロールなら3 ~ 5ヶ月学べます。
アジアと比べても変わりません。フィリピンの料金は相部屋が基準です。個室どうしで比べると、バンガロールのほうが安くなります。
WHY NOW
かつてのインド留学は、住まいも生活も価格も現地の水準に合わせる形で安全面など考えても日本人には難しい環境でした。
いまは学校、住まい、滞在エリアを、現地に常駐するスタッフが一つずつ確認して組み立てる「新しいインド留学」が誕生し、 学習できる環境が整いました。

いまのインドは、世界の主要都市とくらべて物価がまだ安い国です。ただし、インドは急速な経済成長が続く国でもあります。物価は年々上がっており、留学にかかる費用も、これから同じように上がっていきます。
CAREER
短期留学もふくめて、海外留学の経験者は毎年たくさん生まれています。留学した、というだけでは珍しくなくなりました。いまは「留学したか」ではなく、「どこで、何をしたか」が見られます。
インドに進出している日系企業は、まだ少ないのが実情です。だからこそ、世界有数の成長市場であるインドを「次の一手」と考える企業が増え続けています。
注目する企業は多いのに、インドを実際に知る人材はほとんどいません。だから面接は「なぜインドを選んだのですか」から始まります。現地で暮らし、学んだ経験を、自分の言葉で語れる。それだけで、話の中心はあなたになります。
インドへの留学経験は、
キャリアに差がつきます。
PRICE
| 国 | 6か月 | 1年 |
|---|---|---|
| アメリカ | 274〜349万円 | 528〜838万円 |
| カナダ | 186〜248万円 | 355〜494万円 |
| フィリピン・アジア(相部屋) | 約85〜180万円 | 約170〜360万円 |
| インド・バンガロール (個室) | 約115万円 | 約195万円 |
フィリピン・アジアの金額を個室にすると、公開料金で約月7万円以上、1年では約84万円以上の追加になります。
| 期間 | 料金 |
|---|---|
| 3か月 | 約80万円 |
| 6か月 | 約115万円 |
| 12か月 | 約195万円 |
2名1室のシェアルームはお問い合わせください。
個室のタイプにより料金は異なります。
いずれも入学金・授業料・滞在費・食費込み(航空券・保険は除く)。
語学学校の授業料・教材費
滞在費
住まいでの食事
空港送迎
渡航前の準備サポート
現地の日本人スタッフによるサポート
選べるオプション1つ
往復の航空券
住居提供のない食事
現地の交通費
海外保険は必須ではありません。加入されるかどうかはご本人のご判断です。実は、保険やワクチンなしでも安心しやすい場所で、これまでの留学生の実績もあります。
🏫
英語の追加レッスン
🗣️
ヒンディー語レッスン
💪
パーソナルトレーニング
🛏️
プライベートルーム
🎫
お値引き
LIFE & SCHOOL
英語は、教室よりも外のほうが大事。だから、住まいにこだわっています。





ベッド、机、収納、Wi-Fi。女性専用のフロアがあり、24時間の受付とセキュリティがあります。
※個室タイプによって内容は異なります。
滞在先は、数十〜数百名が暮らすソーシャルレジデンスです。住んでいるのは、世界トップクラスの企業に勤めるエンジニア、起業家、外資系の社員。共有キッチン、ラウンジ、ルーフトップ。立ち話も団らんもイベントも、英語です。

英語が初心者でも心配はいりません。英語のうまさは人それぞれ。片言でも話しかければ、みんな気さくに応えてくれます。自然と会話が増えて、気づけば話せるようになっていきます。
8:30〜13:00語学学校。多国籍のクラスで学びます
15:00〜18:00街へ。買い物も移動も英語です
19:00〜住まいで、各国から来た入居者と食事
週末入居者とイベント
昼に学校で覚えた表現を、その夜に住まいで使う。この毎日があるから短い期間でも英語が伸びやすいです。

提携校は多国籍で、入学テストでクラスを決めます。初心者からご参加いただけます。IELTS対策に対応した学校もあります。ケンブリッジ英語検定など、国際的な資格に挑戦する留学生もいます。
VOICES
実際にバンガロールで学んだ、留学生の記録です。

“短期間でも大満足のバンガロール体験でした。1ヶ月でも英語力の向上をはっきり実感できました。”

“最初は挨拶もままならないほどでしたが、2ヶ月後には日常会話ができるまでに。今は海外就職も視野に入れています。”
FAQ
住まいで食事が出ます。昼食と外食は含まれません。
女性専用のフロアがあり、24時間の受付とセキュリティがあります。現地には日本人スタッフがいるので安心です。また、意外にもインド留学は女性の方が多いです。
外務省の海外安全情報では、4段階のうち最も低いレベル1です。バンガロールには世界中の企業の駐在員が家族と暮らし、日本人会と補習授業校があります。
水道水は飲めないため、飲料水は購入していただきます。香辛料や油が合わず、はじめの数日にお腹をこわす方はいます。胃薬や整腸剤をお持ちください。バンガロールは病院が多く、日本人も受診しやすい環境です。
提携校はレベル別です。入学テストでクラスを決めるので、初心者からご参加いただけます。
食事は住まいで出るため、自己負担は昼食・外食や日用品などです。目安は1日600〜1,200ルピー(約1,000〜2,000円)ほど。インド料理中心に抑えれば、さらに安く生活できます。
学校まで徒歩圏の住まいなら、通学の交通費はかかりません。オートリキシャや配車アプリを使う場合も、1日200〜600円ほどが目安です。