INDIA STUDY PLUS
バンガロールのITパークの街並み

INDIA STUDY PLUS — BANGALORE

インド英語留学の費用を、
他の国と比べました。

6か月 約105万円1年 約177万円

アメリカの約1/3、カナダでも約半分です。

授業料、滞在費、住まいでの朝と夕の食事を含んだ金額です。

語学留学の国別費用比較(6か月・1年)
6か月1年
アメリカ274〜349万円528〜838万円
イギリス208〜358万円413〜712万円
オーストラリア217〜267万円411〜530万円
マルタ198〜277万円380〜550万円
カナダ186〜248万円355〜494万円
フィリピン約85〜180万円約170〜360万円
インド・バンガロール約105万円約177万円

欧米5か国は留学ジャーナル調べ。入学金・授業料・滞在費・食費を含み、航空券・海外保険・お小遣いは含みません。フィリピンは各社の公開料金から算出した目安です。滞在形態は、欧米がホームステイ、フィリピンとインドは寮です。

バンガロールに1年通う費用は、
アメリカなら4か月分にも届きません。

なぜ、この金額なのか

物価が違うからです。中身は削っていません。

マーサーの生活費調査(2024年版)で、ベンガルールは世界226都市中195位。インドの都市は世界トップ100に1つも入っていません。さらに私たちは現地法人を置き、滞在先を自社で運営しています。住居を外部から仕入れていないため、仲介手数料が価格に乗りません。

なお、アジアの中では、フィリピンとほぼ同じ金額帯です。学校や部屋のタイプによっては、少し高くなることもあります。

WHAT'S INCLUDED

含まれるもの、含まれないもの

含まれるもの

  • 語学学校の授業料・教材費

  • 滞在費

  • 住まいでの朝食・夕食

  • 空港送迎

  • 現地SIMカード

  • 渡航前の準備サポート

  • 現地の日本人スタッフによるサポート

  • 選べるオプション1つ

含まれないもの

  • 往復の航空券

  • 昼食・外食

  • 現地の交通費

海外保険は必須ではありませんが、加入されるかどうかはご本人のご判断です。

留学サイトの「1か月◯◯万円」は、多くの場合授業料と滞在費だけです。他の国と比べるときは、航空券・保険・食費が入っているかをご確認ください。同じ範囲で揃えたとき、はじめて意味のある比較になります。

WHY INDIA

インドを選ぶ理由は、安さだけではありません。

1

日本人が、ほとんどいません

2024年度、日本人留学生の多い国はアメリカ12,627人、オーストラリア9,329人、韓国8,360人、フィリピン3,697人。インドは上位10か国に入りません。

英語を使わずに済む日が、ありません。

2

授業が終わっても、英語が続きます

滞在先は、数十〜数百名が暮らすソーシャルレジデンスです。住んでいるのは、世界トップクラスの企業に勤めるエンジニア、起業家、外資系の社員。共有キッチン、ラウンジ、ルーフトップ。立ち話も団らんもイベントも、英語です。

  1. 8:30〜13:00語学学校。多国籍のクラスで学びます

  2. 15:00〜18:00街へ。買い物も移動も英語です

  3. 19:00〜滞在先で、各国から来た入居者と夕食

  4. 週末入居者とイベント

昼に学校で覚えた表現を、その夜に住まいで使う。短い期間でも伸びるのは、この毎日があるからです。

夜のラウンジでの団らんルーフトップで談笑する入居者屋上テラスでの集合写真

部屋は2名1室が基本で、個室もお選びいただけます。24時間の受付とセキュリティがあり、女性専用の部屋もあります。

3

就職活動で、誰とも被りません

2024年度に海外留学した日本人は91,054人。そのうち約3分の2が1か月未満の短期留学です。留学経験そのものは、もう珍しくありません。

一方で、インドに進出している日系企業は1,434社。その81.5%が事業の拡大を予定しています。バンガロールには、世界企業の開発拠点が1,080以上あります。

企業の関心は高いのに、経験者がほとんどいない。だから面接は「なぜインドを選んだのですか」から始まります。用意した自己PRではなく、あなた自身の判断と現地での行動が話題の中心になります。

ただし、インドに行ったという事実だけで内定が出ることはありません。何を見て、何を持ち帰り、次にどう使うか。それを説明できて、はじめて材料になります。

FAQ

不安に、先に答えます

Q.治安はどうですか。

外務省の海外安全情報では、4段階のうち最も低いレベル1です。バンガロールには世界中の企業の駐在員が家族と暮らし、日本人会と補習授業校があります。

Q.衛生面や食事が心配です。

水道水は飲めないため、飲料水は購入していただきます。香辛料や油が合わず、はじめの数日にお腹をこわす方はいます。胃薬や整腸剤をお持ちください。バンガロールは病院が多く、日本人も受診しやすい環境です。

Q.暑いのではないですか。

バンガロールは標高約900mの高原にあります。平均最高気温は12月の26.5℃から4月の34.0℃。エアコンなしで眠れる夜が多い土地です。

Q.英語が話せなくても大丈夫ですか。

提携校はレベル別です。入学テストでクラスを決めるので、初心者からご参加いただけます。生活面は、現地在住10年以上の日本人スタッフに日本語でご相談いただけます。

Q.6か月・1年以外の期間はいくらですか。

2週間から1か月単位でお選びいただけます。期間とご希望のオプションによって変わるため、無料でお見積りします。

ご希望の期間での金額を、
無料でお見積りします。

「まだ国も決まっていない」という段階で構いません。他の国と比べたうえで判断できるよう、現地を知るスタッフがお答えします。

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